ようこそ

REBEKAHへ

助産院リベカです。

あなたの母乳育児を応援致します。

赤ちゃんがお母さんのおっぱいを
吸う刺激によってお母さんの
脳下垂体から母乳をつくる
ホルモンが分泌されて母乳が出るようになるのです。
おっぱいを出すためには、
赤ちゃんが欲しがるたびに
授乳することが大切です。

起こりやすいトラブルと対応
おっぱいの不足、おっぱいの出すぎて困る方
乳頭、乳房の痛み(トラブル)のある方
卒乳、断乳のご相談。

*周産期のご相談


*吸わせにくいオッパイに対応。 陥没乳頭も早期からの対応で矯正が可能です。


注意

陥没乳頭にもいろいろのタイプがあり、
対応法が少し違いますが、妊娠早期からのケアが
とても大切です。 安定期に入る
妊娠16週ぐらいから行うようにしましょう。

電話 078−955−4620(FAXも同じです。)
E−メール shinichi@warp.or.jp